味噌田楽

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みそ田楽

わが家では味噌田楽を週一ペースでいただきます。イチローパパは田楽味噌を八丁味噌でつくりたいのですが、妻も娘も豆みそが苦手。だから合わせみそを使います。板こんにゃく1枚の食物繊維はなんと約8グラム。こんにゃくはまさに腸の掃除機なのです。

体にやさしい、無添加の自然派調味料

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醤油

アトピーを治すためにきちんとした食生活を送ろうと考えているなら、毎日きちんと自炊すべきです。外食はやめる。中食(お店で買ったものを家で食べること)もやめる。自炊をする際に注目すべきなのが、調理に欠かせない調味料です。安心な調味料の選び方や商品などをしっかりお伝えします。

油が決め手! オメガ3、オメガ6、トランス脂肪酸の違い

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アレルギーの症状の改善と悪化には「油」が大きく関わっています。アトピーなら絶対に知っておくべき話です。どの油を使えばアトピーが改善し、どの油でアトピーは悪化するのか、きちんと解説していきます。世界各国が危険視しているトランス脂肪酸についても丁寧に説明。これを読めば、マーガリンはもう使えません。

アトピーにいい食べ物が、治癒をスピードアップさせる

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アトピーの改善、完治に役立つ食べ物を徹底解説。野菜をもりもり食べ、生姜で身体を温め、主食は未精製の穀類に切り替える。食べ物の力で胃腸を強くし、消化促進、デトックス推進を行ないます。身体がきれいになると肌も輝きはじめます。

生菜食 ~生野菜をたっぷり食べる

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キャベツ、タマネギ、ニンジン、ダイコン

アトピーを完治させるのにとても役に立った野菜があります。キャベツ、ダイコン、タマネギ、ニンジン、この4つです。これらは毎日食すべき。それも「生」で。その理由をわかりやすく解説していきます。

ココナッツオイルの10の健康機能

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ココナッツオイルのアップ

ココナッツオイルの10の健康機能をご紹介。体内での消化が容易。すぐエネルギーになるから、脂肪になりにくい。しかも抗菌性や抗真菌性が高い。カンジダ対策にうってつけ。抗炎症性や抗アレルギー性が強いのも特徴。こうしたココナッツオイルの効果を最新の研究とともに網羅しています。

コラーゲン(ゼラチン)の効果

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皮膚の構造(表皮、真皮、皮下組織)

毎日のジョギングによる膝痛、年齢からくる乱視がすっかりよくなり、肌がつるつるすべすべになった。ゼラチンを食べだして感じた変化です。ゼラチンはアトピーの方も注目の食品でした。どんな症状に役立つの? 摂取方法は? いろんな疑問にお答えします。

玄米はアトピーの治癒に役立つバランス栄養食

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炊きたての玄米とおかず

玄米は完全栄養食。精白で栄養素の大半を失っている白米とはまるで別物です。玄米と白米はなにかちがうのか、玄米の健康機能はどんなものか、アトピーの方は食べるべきか否かなどをきっちり解説。炊き方と食べ方、玄米食の前に知っておきたいこともお伝えします。

煮小豆

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煮小豆

糖尿病やがんにいいと聞く煮小豆。じつはアトピーを癒やす手助けにもなります。ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富で、排毒効果が高いうえ、サポニンとポリフェノールが血液を浄化し、肌をきれいにしてくれるからです。つくり方や食べ方のコツなどをお伝えします。

高アルカリ性食品のレシチンでアルカリ体質を強化

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レシチン大さじ1杯

レシチンは高アルカリ食品。頭がよくなると聞いて飲みはじめたのですが、ほかにもさまざまな健康機能があります。血中の脂肪を減らし、血液をサラサラにしてくれたり、肝機能を高めたり、肌をきれいにしたり……。飲み方や選び方などをしっかりお伝えします。